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スケジューリングプロジェクトでのプロダクトバックログの使用

Hansoft 5.3 以降では、プロダクトバックログからスケジュールにアイテムをコミットします。プロダクトバックログで機能のリスト化、区分化、分析を行って、プランニングビューで計画を練ることができるので、これは大変便利です。

この機能の詳細については、プロダクトバックログセクションを参照してください。

ナビゲーションバーで [プロダクトバックログ] をクリックするか、キーボードで「Ctrl + D (OS XではCmd + D)」キーを押します。

projects-product_backlog_open

 

フィーチャー、改善点などのアイテムをバックログで作成します。

projects-product_backlog_adding

 

アジャイルではなくガントスケジュールのインターフェースを使っていても、バックログのアイテムからスケジュールにコミットすることができます。

バックログからスケジュールにアイテムをドラッグします。アイテムは、プロジェクトスケジュールで計画されているときでも、同時にバックログにも留まります。

projects-product_backlog_submit.png

スプリントバックログとプロダクトバックログ両方のアイテムを表示した例

projects-product_backlog_submitted.png

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