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Hansoft XML データをインポート

1. 画面下部の [メインマネージャー] チェックボックスをチェックして [はい] に設定して、作成したプロジェクトのメインマネージャーになります。

tutorial-create_project_main_manager

 

2. 作成したプロジェクトに移動します。メインツールバーで [その他..] をクリックして、[エクスポートおよびインポート] から [HansoftのXMLファイルをインポート] を選択します。.

3.「別名で保存」した XML ファイルを開きます。

これで、インポートしたファイルをどのように扱うか選択できます。

[既存アイテムをアップデート]するだけでは新しいアイテムは作成されません。[全アイテムをもう一度作成] をクリックした時だけ新規アイテムを作成することができます。[全アイテムをもう一度作成] を選択した場合、既に存在するアイテムをインポートし、そのアイテムの複製が作成されます。

注:このダイアログは選択したプロジェクト内に既に同じアイテムが存在する場合にのみ表示されます。

注:インポート操作は一度行うと取り消すことはできません。

インポートしたファイルの整合性を確認する上では、[全アイテムをもう一度作成] を選択することをおすすめします。確認後は新規アイテムは削除し、もう一度インポートしてから [既存アイテムをアップデート] を選択します。

 

[既存アイテムをアップデート] により影響を受けるHansoft内のデータ領域

• TaskName

• Completed

• PercentCompleted

• Work (-> Budgeted work)

• SetDurationHours

• StartHourOffset

• ColorR,ColorG,ColorB

• LockedToBeSubProject

• PreCreatedColumn_WorkRemaining

• PreCreatedColumn_Risk

• PreCreatedColumn_Effort

• PreCreatedColumn_Category

• PreCreatedColumn_ComplexityPoints

• PreCreatedColumn_ItemStatus

• PreCreatedColumn_SprintPriority

• PreCreatedColumn_MainBacklogPriority

• PreCreatedColumn_BugPriority

• VacationFlags

• QABugState

• QABugSeverity

• LongText

• SecondLongText

• FlaggedAsUserStory

• DateZones

• Resources

• MilestoneName

• ColorR,ColorG,ColorB(リリース/マイルストーンにおいて)

• Date(リリース/マイルストーンにおいて)

• Hyperlink

• GeneralLinkedTo

• CustomData

• CustomColumnDatas

 

[既存アイテムをアップデート] による影響を受けないHansoft内のデータ領域

• WorkflowStatusID

• WorkflowPipelineContainerID

• AutoGeneratedWorkflowPipelineContainerID

• AutoGeneratedWorkflowStatusID

• DefaultSubItemWorkflowID

• Linked to milestones

• Committed to sprint

• Scheduled connections

• DelegatedTo(セキュリティ上の理由により)

• VisibleTo(セキュリティ上の理由により)

• IDHistory

• Comments

• PlannedBy

• CommentPostings

• CCCommentsTo

• WallCustomGroupPosition

• ResourceUsage

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