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フィルターの使用

フィルターは調べたい項目を絞り込むために使います(例:特定のスプリント上のすべてのアイテム)。

利用可能なフィルターのリストから「ここにフィルターをドロップ」とあるエリアまで項目をドラッグして選択できます:

複数のフィルターが選択されている時、いずれかに当てはまるアイテムは全て結果に含まれます。逆に言えば、表示されるアイテムは必ずしも全てのアクティブなフィルターにあてはまるわけではありません。

フィルタータイプ

プロジェクトとレポート:利用可能なフィルタータイプは二種類あります。

プロジェクトフィルター

特定のプロジェクトのアイテムだけを選択できるようにし、更にその中からプランニングビュー、バックログやQAセクション内のアイテムだけを抽出するよう、ドロップダウンメニューを使用して絞り込むこともできます:

レポートフィルターこの機能を使用すると、レポートのフィルターを通過したアイテムだけがチャートの値計算に含まれます。ユーザーはアクセス権を持つすべてのレポートを、チャートフィルターとして使用できます。特定のプロジェクトから取得されたレポートは、そのプロジェクトのアイテムだけを対象にします。ポートフォリオセクションから取得されたレポートでは、使用ユーザーがアクセス権を持つすべてのプロジェクトのアイテムが対象となります。

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